• 2212月

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    某ファームさんのじゃなくても美味しいよ!以前、別ショップで今話題の某ファームさんの安納芋を買いましたが、非常にガッカリな商品でした。(思うにそのショップの管理方法が悪かったのかと)以降、くまもと風土さんの「訳あり安納芋」を購入し続けてますが、この商品はハズレたことが1度もありません。
    某ファームさんのじゃないから美味しくないなんて事は決してありませんよ。自宅用なら「訳あり」で十分だと思います。昨年は結局合計16キロも購入してました。今年も信じて、早2回目の追加購入です。沢山あって、食べきれるか心配されてる方は、干いもにすることをオススメします。日持ちもするし、何より、甘い安納芋が更に甘くなります。
    まず大鍋に安納芋を入れて水から茹でます。茹で時間は約1時間です。皮がめくれてきたものから、引き上げ(トングを使うと便利です)火傷に気を付けて、熱い内に皮を剥きます。大きい芋は薄く切り、小さい芋は丸のまま、干し網に並べて干します。
    干し具合はお好みですが、だいたい3~6日でしょうか。一週間干すと、かなり固くなります。ただ、鍋にアクが凄く付くのですが、安納芋の蜜でべたべたのアクなので、洗うのが大変です。裏を返せば、それだけお芋の蜜が凄いってことですけどね。ウチでは焼き芋よりも、干し芋の方が人気で、すぐになく
    なっちゃいます。

  • 1312月

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    見かけ上はシンプルそのもの。ありゃ?何?こんなもの?、と思っても、使ってそのよさがわかる!そのとおりでした。サイズ的に大きい、かさばる、収納に困るというのはあるのですが、使用中の状態を見ると卓上でもこのくらいの大きさ(つまり面積・直径です)はないといけない事が理解できました。油ハネの問題とヒーターの火力とのバランスです。
    プレート取り外しのために一部を切り欠いたプレートデザインはコロンブスの卵です。堂々とやってくれましたが、これがやはり最善なんですね。新しいのでなんとも言えませんが、とりあえず外したプレートと汁受けポケットを丸洗い、それと本体の中心部の拭き掃除は簡単です。前代未聞の巨大な丸いプレートは、意外と軽くて流し台にジャストサイズ、丸ごとスッポリ収まったので洗い易かった。
    赤外線の威力はさすがです。説明書のとおり、食材の表面に焼色がついてなくても中には火がとおっていて、驚きです。しっかり焼き目がつく頃には中がパサパサになりかねません。その勘所をつかむまでは何度か経験が要ります。火力が弱いなどとはまったく感じませんでした。必要なだけパワーはあります。それ以上は無駄。よく出来ています。
    近頃の調理器具とは真逆の回転ボリューム式スイッチひとつだけ。これ以上ない簡単さです。
    色を赤と黒からしか選べなかったのですが、選んだ赤は、やはりこれがよかったです。すでにこの色しか考えられません。笑
    これからの食卓の楽しみが倍増で、ウキウキです。

  • 0212月

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    500円割引クーポンをいただいて、以前から購入したかった「生ウニ100g」とも同梱できました。
    明太子1kgは結構な量になるので、届いた凍った状態で庖丁で10個に切り分けて、ラップでポーショニングして使っています。
    食べる前日に冷凍から冷蔵庫へ移して解凍して頂くと、いつでも新鮮な明太子です。
    切れ子とバラ子が混ざっていて、おにぎり、パスタ、明太子トースト、ピザのトッピングなど食べ方はいろいろで豊富です。
    ※画像は届いた状態と、男でも出来る超簡単明太子スパ。
    明太子スパ(2人前)
    明太子 2腹位 牛乳 大4 醤油 大1 バター 30gをボールに入れて混ぜておき、茹でたパスタ200gを和えて刻み海苔をかけて出来上がり♪ クックパッド☆栄養士のれしぴ☆参照
    1kg詰めの無着色の明太子、その時により切れ子、バラ子の割合も変わってきます。届いてすぐに10切れに包丁で切り分けて、ラップでポーショニングして冷凍保存、食べたい時はいつでも新鮮な明太子を!温かいご飯やオニギリに、卵焼き、明太トースト、ピザや豚骨ラーメンのトッピングにもパスタ好きなら超簡単、男でもできる明太パスタ!!